中国菜 吉日 吉山 貴文

広島の山海の幸を味わう、本格中国料理のフルコース

広島駅北口から徒歩圏にある「中国菜 吉日」は、広島の豊かな山海の幸を生かした本格中国料理を、コース仕立てで楽しめる一軒。16年の修業を積んだ吉山貴文シェフが、旬の食材を美しい一皿へと昇華します。古民家を改装した落ち着いた空間で、カウンター越しに料理人の技と会話を楽しめる、広島では希少な中国料理レストランです。

中国菜 吉日
〒732-0053 広島県広島市東区若草町5-20

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Course pricing

NoNameフェスの特別コース料金のご案内

  • Lunch

    会場:軽井沢ハウスヴィラ A棟

    ランチ コース(お一人様)
    ¥42,000
    <内訳>
    • コース料理+ペアリング:¥35,000
    • NoName Festival運営協力金:¥7,000
  • Dinner

    会場:軽井沢ハウスヴィラ A棟

    ディナー コース(お一人様)
    ¥42,000
    <内訳>
    • コース料理+ペアリング:¥35,000
    • NoName Festival運営協力金:¥7,000

●ドリンク代

ドリンク代はペアリングとして、コース料金に含まれております。アルコール、ノンアルコールのペアリング(またはフリードリンク)をご準備しております。

●NoName Festival運営協力金について

NoName Festivalは、「未来に残したいレストラン」を未来へつなぐために、全国のシェフとともに開催する食のプロジェクトです。 運営協力金は、会場設営・運営、安全管理、保険、予約・チケットシステム、レストランサポートなど、フェス全体の運営費として活用させていただきます。

食材ありきの一皿を、
目の前で味わう特別な時間

吉日が大切にするのは、メニューありきではなく、その時期に届く食材から料理を考える“食材ありき”の姿勢。地元の市場や農家から届く旬の野菜、魚介、肉を使い、シェフ一人で料理からドリンクまで手がけます。カウンターのみの親密な空間で、一品一品に込められた思いを感じながら楽しむ、一期一会の中国料理です。

広島の食材で表現する、
カウンター中国料理の担い手

オーナーシェフ:吉山 貴文
Takafumi Yoshiyama

広島出身。高校時代を宮城で過ごした後、東京の料理専門学校へ進学。卒業後は長野県の会員制リゾートホテルで16年間研鑽を積み、最年少で副料理長に抜擢。2024年10月、地元広島で「中国菜 吉日」を開業しました。

NoName Festival KARUIZAWA 2026 
開催日:2026.10.16(金)・17(土)・18(日)

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