restaurant KAM
本岡 将
埼玉・東川口の住宅街に佇む「restaurant KAM」は、築70年以上の日本家屋を改装した一軒家フレンチ。庭の自家菜園で育つ野菜やハーブを主役に、南仏やバスクで研鑽を重ねた本岡将シェフが、香りや瑞々しさを生かした料理を仕立てます。ゴ・エ・ミヨ掲載店であり、Destination Restaurants 2025にも選出された注目の一店です。
restaurant KAM
〒333-0811 埼玉県川口市戸塚3-1-13
「restaurant KAM」は、肩肘張らない温かな空間の中で、畑の恵みを五感で楽しむフレンチを提案するレストランです。古民家の落ち着き、自家菜園の香り、シェフの確かな技術が重なり、都市近郊にありながら“わざわざ訪れたい店”として高く評価されています。少人数で過ごす特別な食事や、記憶に残る一皿を求める方にふさわしい一軒です。
オーナーシェフ:本岡 将
Masashi Motooka
1993年兵庫県生まれ。調理師専門学校卒業後、南仏やフランス・バスク、スペイン・バスクで研鑽を積む。23歳で「レストラン Bio-s」の料理長に就任し、2018年にはRED U-35準グランプリを受賞。現在は東川口「restaurant KAM」のオーナーシェフとして、自家菜園の野菜やハーブを生かしたフレンチを展開する。