NoName100の想いや今後の展開をご紹介するとともに、Founderの皆さまとシェフが交流できる特別な時間をご用意しています。レストラン、料理人、そして食を愛する人々がつながり、未来の食文化をともに考える一日です。
開催日:2026年7月27日(火)
内容:Founderとシェフの交流会
NoNameフェスティバルは、自然と文化が響き合う軽井沢を舞台にシェフ・生産者・来場者が集うの食のイベントです。
森の静けさ、別荘文化、美しい建築、豊かな食材。軽井沢だからこそ生まれる時間がある。レストラン、器、ワイン、自然。そのすべてが重なり合い、軽井沢の街全体が3日間だけの「食の舞台」になる。
全国のシェフによる
特別な食体験
器・工芸・アートを
楽しむ
シェフ・作家・生産者との
出会い
軽井沢で過ごす
上質な時間
なぜNoName Festivalを開催するのか。
なぜ、NoNameを開催するのか。
未来に残したいレストランがある。
料理を作る人、器を作る人、ワインを届ける人、食材を育てる人。そのすべてが揃って、ひとつのレストランになる。
NoNameは、器との出会いから始まったプロジェクトです。全国のシェフ、つくり手、ワイン、アートが軽井沢に集い、料理を味わうだけでなく、器に触れ、空間を感じ、人と出会うことで、食文化とものづくりがゆるやかにつながっていきます。3日間だけの特別な体験を通じて、まだ知らない食の楽しみ方に出会えるフェスティバルです。
それぞれの店で磨いた技術と感性が、
全国から軽井沢に集まる。
【随時更新中】
軽井沢にある別荘を、NoNameフェスの期間限定でプレミアムレストランとして営業する約30棟限定のアトリエコレクション。
30種類の異なる空間。30人のシェフたち。
ここで味わうのは、料理ではなく時間そのもの。限られた席数の中で、最も近い距離でシェフと向き合う体験です。
軽井沢のレストラン×有名シェフがコラボ!
軽井沢の地元のレストランと、全国のスターシェフ。その出会いによって、通常営業を「3日間だけの特別回」にアップデート。食材、空間、流れ。すべてを再構築し、その場所でしか成立しない一皿へ。これはコラボではなく、再編集です。
NoName Galleryは、食器、調理道具、食材、ライフスタイルアイテムなど、食の時間を豊かにするプロダクトが集まります。
展示会場一覧へ
シェフの背中を見て学ぶ。つくり手の想いに触れる。同じ夢を持つ仲間と出会う。4泊5日で、未来のレストラン文化を体験したいシェフや飲食店スタッフを募集しています。
全国の調理専門学校生・ホテル専門学校生を対象にした特別研修プログラム。普段経験できない一流レストランの現場を体験し、全国のシェフと共にNoName Festivalを支えます。
軽井沢の自然と響き合う、
NoNameフェスの中心地。
「離山サロン」は、NoNameフェスのメイン会場です。落ち着きのあるラウンジ、余白を感じるギャラリースペース、庭へと開かれた空間が、訪れる人を静かに迎えます。全国のシェフ、つくり手、ブランド、来場者が交わる、NoNameフェスの中心となる場所です。
離山サロンの詳細026年7月27日(月)、軽井沢の離山サロンにて、「NoName100 Founders Gathering」を開催します。NoName100の想いや今後の展開をご紹介するとともに、Founderの皆さまとシェフが交流できる特別な時間をご用意しています。 レストラン、料理人、そして食を愛する人々がつながり、未来の食文化をともに考える一日です。
シェフ、生産者、メーカー、スポンサーが軽井沢に集うレセプションパーティーを開催します。フェスティバルの想いや新しいスポンサー制度「Chef Gear Pass」の紹介、豪華ゲストによるトークセッション、シェフによる軽食ビュッフェとワインを通じて、新しい食文化のはじまりを共有します。
未来に残したいレストランはシェフだけでは守れません。
NoNameフェスティバルでは、イベント当日の協賛にとどまらず、これからの飲食業界を一緒に盛り上げてくださる企業パートナーを募集しています。
全国のシェフ、料理人、つくり手、飲食に関わる企業が出会い、つながり、新しい価値を生み出していくこと。
NoNameフェスは、そのきっかけとなる場を目指しています。