NoNameフェスティバルは、自然と文化が響き合う軽井沢を舞台にシェフ・生産者・来場者が集うの食のイベントです。
森の静けさ、別荘文化、美しい建築、豊かな食材。軽井沢だからこそ生まれる時間がある。レストラン、器、ワイン、自然。そのすべてが重なり合い、軽井沢の街全体が3日間だけの「食の舞台」になる。
全国のシェフによる
特別な食体験
器・工芸・アートを
楽しむ
シェフ・作家・生産者との
出会い
軽井沢で過ごす
上質な時間
なぜNoName Festivalを開催するのか。
なぜ、NoNameを開催するのか。
未来に残したいレストランがある。
料理を作る人、器を作る人、ワインを届ける人、食材を育てる人。そのすべてが揃って、ひとつのレストランになる。
NoNameは、器との出会いから始まったプロジェクトです。全国のシェフ、つくり手、ワイン、アートが軽井沢に集い、料理を味わうだけでなく、器に触れ、空間を感じ、人と出会うことで、食文化とものづくりがゆるやかにつながっていきます。3日間だけの特別な体験を通じて、まだ知らない食の楽しみ方に出会えるフェスティバルです。
Chef Gear Passは、シェフ・企業・応援者をつなぐプラットフォームです。
シェフが料理をつくる。企業が支える。応援者が未来を支える。その循環が、食文化を未来へつないでいきます。
※詳細は近日公開予定です。
それぞれの店で磨いた技術と感性が、全国から軽井沢に集まる。【随時更新中】
軽井沢にある別荘を、NoNameフェスの期間限定でプレミアムレストランとして営業する約30棟限定のアトリエコレクション。
30種類の異なる空間。30人のシェフたち。
ここで味わうのは、料理ではなく時間そのもの。限られた席数の中で、最も近い距離でシェフと向き合う体験です。
別荘30棟限定
3 Days Limited Restaurant
軽井沢の地元のレストランと、全国のスターシェフ。その出会いによって、通常営業を「3日間だけの特別回」にアップデート。食材、空間、流れ。すべてを再構築し、その場所でしか成立しない一皿へ。これはコラボではなく、再編集です。
※新たな参加レストランを順次公開予定。
NoName Galleryは、食器、調理道具、食材、ライフスタイルアイテムなど、食の時間を豊かにするプロダクトが集まります。
展示会場一覧へ
シェフの背中を見て学ぶ。つくり手の想いに触れる。同じ夢を持つ仲間と出会う。4泊5日で、未来のレストラン文化を体験したいシェフや飲食店スタッフを募集しています。
※近日公開予定。
軽井沢の自然と響き合う、
NoNameフェスの中心地。
「離山サロン」は、NoNameフェスのメイン会場です。落ち着きのあるラウンジ、余白を感じるギャラリースペース、庭へと開かれた空間が、訪れる人を静かに迎えます。全国のシェフ、つくり手、ブランド、来場者が交わる、NoNameフェスの中心となる場所です。
離山サロンの詳細想いを広げる。未来に残したいレストランがある。その想いを、より多くの人へ届けるために。
近日公開予定。
NoNameフェスのチケット販売は、2026年7月7日より開始予定です。チケット販売開始まで、今しばらくお待ちください。
NoNameフェスの公式ホームページを公開しました。現在、一部コンテンツは順次公開に向けて準備を進めております。今後は、全国から参加するシェフの情報やイベント内容を随時更新してまいります。NoNameフェスの最新情報を、ぜひホームページにてご確認ください。
未来に残したいレストランはシェフだけでは守れません。
NoNameフェスティバルでは、イベント当日の協賛にとどまらず、これからの飲食業界を一緒に盛り上げてくださる企業パートナーを募集しています。
全国のシェフ、料理人、つくり手、飲食に関わる企業が出会い、つながり、新しい価値を生み出していくこと。
NoNameフェスは、そのきっかけとなる場を目指しています。